n4302

のれん N-4302

お客様からのオーダー相談からやり取りしている中でうまれてきたデザインと言うのもあるのです。
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n7810

のれん N-7801

富士御神火紋墨金箔暖簾
ふじごしんかもんすみきんぱくのれん
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n4601

のれん N-4601

ここ山梨県は冬でも晴天の日が多く、染め物をするには良いところですが、放射冷却で明け方はものすごく冷え込みます。冷え込むと川の水温よりも気温が低いことから、川の上に湯気が涌くことがあります。
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n2302

のれん N-2302

「一富士二鷹三茄子」と言えば、初夢にでてくると縁起が良いと知られていますが、これには続きがあるのです。
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松本クラフトフェアー2015

のれん N-5223

スタジオモフサでは型もプリントも使わず一つひとつ手で染めています。同じものを沢山つくるのは得意ではありません。
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のれんn5111

のれん N-5111

十文字、クロス模様はプラス思考。見ているだけで幸せがどんどん増えていく。
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n0401

のれん N-0401

棟方志功さんという有名な版画家さんがいらっしゃいました。
生前、棟方さんが木版を彫っている姿はまさに鬼気迫る姿でした。下書きなんてモノは存在せず、凄まじい勢いで彫刻刀で板を削っていく姿は、本当に神懸かりと言ってもよいでしょう。
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n6111

のれん N-6111

墨染めシリーズは松煙墨(ショウエンボク)といって松の根を燃やした煤から作られた墨を使って染めています。染料に比べて透明感は少なくマットな色合いが特徴です。

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n2702

のれん N-2702

「暖簾」というよりは「間仕切り」という言葉のほうが適している墨染めのシリーズのひとつです。
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n4510

のれん N-4510

スタジオモフサではあまりない具象的なモチーフのある図案です。ちょうどこの頃リンゴにご縁がありまして、いくつかリンゴ柄ばっかり染めていました。

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