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のれん N-8210

新年あけましておめでとうございます。
さてさて皆さん、初詣にはもう行かれましたか?
「獅子狛犬暖簾」 続きを読む

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のれん N-8123

どちらかと言えば犬派なモフサですが、ビジュアル的には黒猫さんも大好きです。 続きを読む

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のれん N-4302

お客様からのオーダー相談からやり取りしている中でうまれてきたデザインと言うのもあるのです。
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のれん N-7801

富士御神火紋墨金箔暖簾
ふじごしんかもんすみきんぱくのれん
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のれん N-4102

先週の大阪での「灯しびとの集い」に参加して以来、関西弁が抜けません。染める色もなんだか少し上方よりの色使いになってきました。
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のれん N-7501

ご存知、山梨県は内陸県です。
「山は有っても山無し県」と揶揄されるように山に囲まれております。
ですから山梨県民は海を見ると非常に興奮します。
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のれん N-7703

学生時代の友達の結婚二次会で、新郎が得意のギターで新婦に愛のバラードを捧げるという一幕がありました。
残念ながら僕は楽器ひとつ奏でることも歌うことも出来ませんが、実は何を隠そう、なぜか手旗信号という特技を持っています。
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n5203

のれん N-5203

先日、内合わせに都内に出掛けてきました。あんまり陽気なので一駅程歩いてみようとしたら、見事に逆方向に進んでいたようで結局電車賃も高くついちゃったのでした。。
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n4601

のれん N-4601

ここ山梨県は冬でも晴天の日が多く、染め物をするには良いところですが、放射冷却で明け方はものすごく冷え込みます。冷え込むと川の水温よりも気温が低いことから、川の上に湯気が涌くことがあります。
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n2302

のれん N-2302

「一富士二鷹三茄子」と言えば、初夢にでてくると縁起が良いと知られていますが、これには続きがあるのです。
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n3202

のれん N-3201

蛸唐草は八本足の末広がり。多幸(タコ)多き年になりますように。
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松本クラフトフェアー2015

のれん N-5223

スタジオモフサでは型もプリントも使わず一つひとつ手で染めています。同じものを沢山つくるのは得意ではありません。
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のれん N-5111

十文字、クロス模様はプラス思考。見ているだけで幸せがどんどん増えていく。
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n4421

のれん N-4421

 

富士山登山。「○○と煙は高いところに登る」なんて言いますが、実は山梨に暮らすようになってから3回登ってます。
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のれん N-4701

ここ山梨県では昨年2014年2月の大雪で一時「県丸ごと陸の孤島」になってしまったことがあります。
金沢市に暮らしていた頃も北陸だけあって雪には慣れていたので、備えもあっていつも通りの染めもの生活は無事だったのですが、唯一地味なところで思わぬ雪害に見舞われました。
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n4021

のれん N-4021

もう10年程前の話ですが、「宇宙戦争」という映画、トムクルーズさんが主演されている映画を観に行きました。
いわゆるSFもので、ハリウッドらしくテンポも良くて、途中まで全然気がつかなかったのですが、わりと最後の方になってから、なんだかこのストーリーに既視感を感じました。あれ?この本読んだことがある!
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n0401

のれん N-0401

棟方志功さんという有名な版画家さんがいらっしゃいました。
生前、棟方さんが木版を彫っている姿はまさに鬼気迫る姿でした。下書きなんてモノは存在せず、凄まじい勢いで彫刻刀で板を削っていく姿は、本当に神懸かりと言ってもよいでしょう。
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n7201

のれん N-7211

ちょうど僕が高校生の頃にベトナム戦争の映画が流行していたようで、当時はいろいろ観に行ってました。
当時の彼女とのデートもトムクルーズ主演の「7月4日にうまれて」だったような。
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n4401

のれん N-4401

「暑さ寒さも彼岸まで」
まったくここ数日で山梨県でも暖かくなってきました。僕の仕事場は土間なのであいかわらず寒くてしかたないですが、ともかく外は暖かいので納期もほったらかして、おでかけでもしたくなります。
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n0905

のれん N-0905

ホントにファーストデザインとして息の長いシリーズのひとつです。
引っ越しするごとに住んでいる地方によって色使いが変化している自分史的な作品でもあるんです。
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n0802

のれん N-0802

とある洋室にあわせてデザインしたものですが、和室空間にもぴったりでした。
思い起こせば子どもの頃に身の回りにあった70年代テキスタイルもあの時代のわが家に馴染んで記憶があります。
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n0701

のれん N-0701

神戸生まれの街っ子の私ですが、北陸金沢に住んでいる頃に初めて「待ちこがれる春」を実感し、学生時代に北海道で越冬した時とは違って家の中までの底冷えがこのシリーズを作らせてくれました。
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n1602

のれん N-1602

丸いタマタマが並んでる1600番シリーズで自画自賛なお気に入りです。
半防染と言って丸の部分もうっすら色が染まっているのスタジオモフサの「ロウケツ染め」の得意技なのです。
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n1721

のれん N-1701

秋冬でも使えるような厚めの生地で染めている1700番です。
個人的には寒いのは苦手なのですが、寒い山梨で暮らすかぎりは冬も楽しみたいです。
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n1801

のれん N-1801

スタジオモフサのHPでは屋外で撮影することが多いです。どうしても人に見せるのは写りの良い画像にしてしまうものです。にんげんだもの。。でもやっぱり色は自然光の下で撮影するほうがいちばんウソの無い色だと思います。
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n2101

のれん N-2101

単純な縦横組合せの構図ですが、こういうのがやはりシンプルで手染めの味がでます。
逆に言いますと腕が目立つ、ごまかしの効かない緊張する作品のひとつです。ぼかしのボカシ具合や色むらがきちんと出来てこそのシンプルイズベストです。
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n2201

のれん N-2201

お客様のお子さんたちには「ツキノワグマ!」って呼ばれている2200シリーズです。
おもいっきりツキノワを下に配置したのでギリギリ危ういデザインですが、実際に吊るしてみると空間がキリッと締まってカッコ良くなります。
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n2402

のれん N-2401

「風に吹かれて(Blowin’ in the Wind)」って大好きな歌があります。ボブディランの歌ですが、僕はピーターポールアンドマリーから入りました。あの頃はいつも風のような旅に憧れていたものです。
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n6111

のれん N-6111

墨染めシリーズは松煙墨(ショウエンボク)といって松の根を燃やした煤から作られた墨を使って染めています。染料に比べて透明感は少なくマットな色合いが特徴です。

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n5503

のれん N-5503

スタジオモフサのなかでは女性の方に人気のある5500番シリーズ。
空間が明るく感じる色合いでどちらかというと女性の方に人気があるシリーズです。
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