のれん N-7703

学生時代の友達の結婚二次会で、新郎が得意のギターで新婦に愛のバラードを捧げるという一幕がありました。
残念ながら僕は楽器ひとつ奏でることも歌うことも出来ませんが、実は何を隠そう、なぜか手旗信号という特技を持っています。
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山梨県 八ヶ岳倶楽部

新宿駅の西口から東口への通り抜けが出来ない、すっかり田舎者なモフサですが、実は神戸生まれの都会っ子でした。いまでも阪神タイガース応援歌「六甲おろし」がそらで歌えます。
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n5502

銀座5丁目 鮨 yui 結

銀座5丁目交差点から4丁目に向かったところオープンしました、鮨yui結さんにスタジオモフサのれんをお使い頂くことになりました。
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陶五右衛門

赤坂 陶右衛門

3/18(金)-26(土)
人・暮らし・染物 展
展覧会などに制作してもらえるお知らせハガキ。
お届けしたお客様からお電話を頂き、お知らせに載っている紹介文が素敵じゃないの!と。
私もおなじようなイメージを持っていたのよと。
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SOGO_logo

神奈川県 そごう横浜店

スタジオモフサの暖簾をご覧になっていただいて、やっぱり実物も見てみたい!
残念ながら関東圏では、ここ山梨県まで遠足していただけなければならなかったのですが、港町は横浜そごうさんに常設展示していただけることになりました。
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n5203

のれん N-5203

先日、内合わせに都内に出掛けてきました。あんまり陽気なので一駅程歩いてみようとしたら、見事に逆方向に進んでいたようで結局電車賃も高くついちゃったのでした。。
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小倉井筒屋

北九州市 井筒屋小倉店

2/24(水)-3/1(火)
井筒屋さん小倉店本館6階
メッセージスタジオ
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岩田屋包装紙

福岡市 三越伊勢丹 岩田屋本店

1/27(水)-2/9(火)
やさしいリビングⅠ,Ⅱ
岩田屋本店 新館6F
記録的な寒波で雪が降ってる
福岡の方にはピンと来るかな、
この図案。
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n4601

のれん N-4601

ここ山梨県は冬でも晴天の日が多く、染め物をするには良いところですが、放射冷却で明け方はものすごく冷え込みます。冷え込むと川の水温よりも気温が低いことから、川の上に湯気が涌くことがあります。
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n2302

のれん N-2302

「一富士二鷹三茄子」と言えば、初夢にでてくると縁起が良いと知られていますが、これには続きがあるのです。
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n3202

のれん N-3201

蛸唐草は八本足の末広がり。多幸(タコ)多き年になりますように。
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雑司ヶ谷鬼子母神

雑司ヶ谷鬼子母神手作り市

7/20祝日「海の日」
鬼子母神手作り市
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松本クラフトフェアー2015

のれん N-5223

スタジオモフサでは型もプリントも使わず一つひとつ手で染めています。同じものを沢山つくるのは得意ではありません。
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夏素材展

山梨県 夏素材展

6/27-7/12
山梨県 momo et associés
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名鉄エムザ

石川県金沢市 名鉄エムザ 2015

6/17-6/23
名鉄エムザ 5階美術サロン
北陸新幹線が開通して話題になっていた金沢駅ですが、実はついこの数ヶ月前まで有人改札な、ここ山梨県の無人駅よりもアナログな主要駅でした。
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松本クラフトフェアー2015

松本クラフトフェアー 2015

ここしばらくお休みしていたクラフトフェアーの出展の旅を、2015,2016年は本腰をいれてみようと計画しています。
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のれんn5111

のれん N-5111

十文字、クロス模様はプラス思考。見ているだけで幸せがどんどん増えていく。
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n4421

のれん N-4421

 

富士山登山。「○○と煙は高いところに登る」なんて言いますが、実は山梨に暮らすようになってから3回登ってます。
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n4701_部分

のれん N-4701

ここ山梨県では昨年2014年2月の大雪で一時「県丸ごと陸の孤島」になってしまったことがあります。
金沢市に暮らしていた頃も北陸だけあって雪には慣れていたので、備えもあっていつも通りの染めもの生活は無事だったのですが、唯一地味なところで思わぬ雪害に見舞われました。
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n4021

のれん N-4021

もう10年程前の話ですが、「宇宙戦争」という映画、トムクルーズさんが主演されている映画を観に行きました。
いわゆるSFもので、ハリウッドらしくテンポも良くて、途中まで全然気がつかなかったのですが、わりと最後の方になってから、なんだかこのストーリーに既視感を感じました。あれ?この本読んだことがある!
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n0401

のれん N-0401

棟方志功さんという有名な版画家さんがいらっしゃいました。
生前、棟方さんが木版を彫っている姿はまさに鬼気迫る姿でした。下書きなんてモノは存在せず、凄まじい勢いで彫刻刀で板を削っていく姿は、本当に神懸かりと言ってもよいでしょう。
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スタジオモフサの暖簾の棒

学生の頃、ホームセンターという「何でも売っている巨大なお店」が大好きでした。
高校生の頃に用もないのに通っていた「東急ハンズ」みたいなお店が田んぼの中に建っている!
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n7201

のれん N-7211

ちょうど僕が高校生の頃にベトナム戦争の映画が流行していたようで、当時はいろいろ観に行ってました。
当時の彼女とのデートもトムクルーズ主演の「7月4日にうまれて」だったような。
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n4401

のれん N-4401

「暑さ寒さも彼岸まで」
まったくここ数日で山梨県でも暖かくなってきました。僕の仕事場は土間なのであいかわらず寒くてしかたないですが、ともかく外は暖かいので納期もほったらかして、おでかけでもしたくなります。
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藍の華

藍染めって有名だけどいろいろあるんです。

「藍」と呼ばれる染料は世界各地で使用されています。各地によって植物も技術的なことも各地各様です。青色色素を効率的に染めることが出来る染料というのは藍に勝るものはなく、伝統的なものだけでなくジーンズのインディゴブルーとしても有名で天然藍で染められたジーンズはなかなかのプレミアものだったりします。
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n0905

のれん N-0905

ホントにファーストデザインとして息の長いシリーズのひとつです。
引っ越しするごとに住んでいる地方によって色使いが変化している自分史的な作品でもあるんです。
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n0802

のれん N-0802

とある洋室にあわせてデザインしたものですが、和室空間にもぴったりでした。
思い起こせば子どもの頃に身の回りにあった70年代テキスタイルもあの時代のわが家に馴染んで記憶があります。
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n0701

のれん N-0701

神戸生まれの街っ子の私ですが、北陸金沢に住んでいる頃に初めて「待ちこがれる春」を実感し、学生時代に北海道で越冬した時とは違って家の中までの底冷えがこのシリーズを作らせてくれました。
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しえと

オーダー(特注サイズ、文字ロゴ入れ)について

Studio MOFUSAのモノとてもシンプルです。
決して手を抜いている訳でも、仕事を減らしている訳でもありません。
いわゆる工芸品や手作りのものにある「作家のサイン」や「ブランドのロゴ」も入ってません。
お商売的にはとても損をしていると言われるのですが、暖簾はやっぱりお客さんの名前が入って「暖簾」なんだと思うからです。
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n1602

のれん N-1602

丸いタマタマが並んでる1600番シリーズで自画自賛なお気に入りです。
半防染と言って丸の部分もうっすら色が染まっているのスタジオモフサの「ロウケツ染め」の得意技なのです。
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